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*。:.゚アケマシテヽ(´∀`)ノオメデトウ゚.:。+゚

あけおめことよろのメールandツイッターandスカイプ来過ぎwwww


処理しきれないわwww 普段...どころかメールアドレス交換してメールちょこっとしたやつからもメール来るしww

日本人って本当こーゆーの好きだよね(笑

どんだけ盛り上がってるんだよww 携帯が静かになってきた(`・ω・´)

今送ってみようとしたら送信失敗したよ(*´ω`*)

って出てきたので今日の昼間くらいに送信しようかな(´・ω・`)

スカイプも何件くるんだよww 状態ww

ツイッターに関しては重すぎてツイート不可能となった(´・ω・`)

ぁー 明日暇だなぁー 誰か僕を誘ってくださいwww

めっちゃ暇ですww (´▽`*)アハハ(´;ω;`)ブワッ

予定がないって虚しいよ(´・ω・)カワイソス

ぁー 何もなかったらavaやろーっとっ!!



早くカラオケ行って 人生リセットボタン 歌いたい(´・ω・`)


では最後に(´;ω;`)コピペ





ベトナム戦争から家に帰る前夜、青年兵士は自宅に電話した。
「明日帰るんだけど、他に行くところがない友達を連れて帰りたいんだ。
  家で一緒に住んでもいいかな?」
息子の帰還報告に狂喜した両親は、勿論!と泣きながら答えた。

「でも、一つだけ言っておきたいことがあるんだ。
  彼は地雷を踏んでね、腕と足を失ってしまったんだよ。
  でも、僕は彼を家に連れて帰りたいんだ。」
その台詞に、両親は押し黙ってしまった。

「数日ならいいけれど、障害者の世話は大変よ。
  家にいる間に、そのお友達が住める所を一緒に探しましょう。
  あなたにも私たちにも自分達の人生があるのだから、
  そのお友達 の世話に一生縛られるなんて無理よ。」
やっとのことで母親がそれだけ言うと、息子は黙って電話を切った。

翌日、警察から電話があり、青年兵士の両親は
彼がビルの屋上から飛び降りて死んだことを知らされた。

死体と対面した両親は絶句し、泣き崩れた。



(´;ω;`)ブワッ
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